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日記&独り言(+Poem)のページ


1月 15日(成人式)



11月 3日(文化祭...) 12日(図書館)


私の哲学 哲学の秋!? 鏡の中の星空? 喧嘩をするのは? 孤独... (^^;)
10月 16日(成績発表) 23日(サラバ...) 26日(登校拒否)

9月 16日(中秋の名月☆) 26日(にが塩!!) 28日(日帰り旅行♪)

8月 3日(盆踊り大会) 19日(夏...) 27日(有刺鉄線) 30日(桜の木...)
7月 4日(喜び?) 10日(再会) 18日(祇園) 24日(生命線) 30日(ちゃっと)
6月 4日(冒険!!) 11日(独り言!) 23日(遭難記?) 25日(叫び♪)
5月 2日(つれづれがき!) 7日(らくがき!) 14日(Yurikoの部屋) 21日(私の特別な日) 28日(お話...?)
4月 25日(フリートーク)



Poem もう一人の自分 日記 〜私の物語!〜




成人式
1月15日

 1月15日天気は雨!!
 私もめでたく成人式を迎えました。
今年の成人式は、雪も降ったところもあるし、 着物を着た人たちにとっては大変な成人式だったのではないでしょうか?
 かくいう私は、念願(?)のチャイナドレスを着て出かけました。 自分の服だから、少しぐらい濡れてもあまり気にしなくてもよかったので、 思いっきり動き回れたのですが...。
 周りの人たちの目にはどううつったのでしょうか? とても興味があります(^^;)

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図書館へ出かけよう♪
11月12日

 学校が入試のため休講になったので、 私は久しぶりに町の図書館へ自転車で出かけることにした。
 天気も良く気持ちが良かったので、少し遠回りして 中学、高校の時の通学路を通って行くことにした。 揺れるコスモス、まだ若い柳の木、 葉を茂らしたつつじなど、通り過ぎる景色全てが新鮮で、 とても懐かしかった。
 図書館の中はとても静かで不思議な雰囲気をしていた。 中学の時には、毎日のように通い詰めていたところ。 高校の時は、夏休みやテスト前しか行かないようになり、 短大に入ってからは、2、3目に訪れたこの図書館。 のんびりと、その雰囲気に酔いしれていた。
 目的の本も忘れ、「あっ、この本はあの時に読んだ」、 「あら、こんな本が新しく入ったんだぁ〜」と喜んでいるうちに いつしか時間は過ぎていた。
 でも、手ごろな本(?)を2、3冊手にして、 椅子に座って読んでいると、急にあたりがにぎやかになったので 顔を上げてみた。すると、いつの間にか中学生がうじゃうじゃと...。
 どうやら、授業の一貫で来てるらしかったけど、 200〜300人の生徒が通路に座ったり、 お話をしたりしていて、 静かに読書っという雰囲気ではなくなって しまったのがとても残念だった。 そして、追い出されたように私は図書館を後にした。

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さんざんな文化祭?
11月3日

 「文化祭があんなに忙しくなるとは思わなかった。」
これが一番の私の感想です。
 去年は文化祭の日に友達の家に遊びに行っていたので、 実際、この短大の文化祭がどんなものなのか知らなかったし、 今年もサボるつもりでいたのに...。
 文化祭の準備は、イラストサークルに入ったために 文化採用のポスター作成に手を貸すことになり(^^;) 秋休みが返上され、後期に入ってからは切り絵の作品作り。
 当日は、ゼミ店でインターネットカフェアメ(← インターネットカフェもどき!)をやったので、 客が沢山来てしまって...。(^^;) 自分の係りじゃないときも、なんだかんだと用事をつくられて、 結局二日ともパソコン室にかかりっきりで、 遊んだ時間は2日も3日も約10分程度づつ。 それも、お昼の時間をはずしてしまい、大抵食べ物が売り切れていたので お昼は抜き!! サークルの方は殆ど顔も出せない状態。
 ゼミ店は、終了時間が過ぎてもお客はなかなか帰ってくれなかったし...。
 文化祭が終わったら終わったで、サークルの売上金とゼミの売上金(?) の計算でもう頭が痛くなりそう...(;_;)

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孤独、いじめから逃れるための私の祈り

 今まで生きてきた中で辛いことは幾つもあったけど、 一番辛いと感じたのはやっぱり”孤独”だと思ったときです。
 そこで、私が学んだ人とのつきあい方についてちょっと書いてみようと思います。 私の経験から考えて書いているだけなので、 心理学的どうとか、実際に行動してどうなるとか、 詳しいことは解らないですけど、 もし”孤独から逃れたい”とか”人に好かれたい”と感じたら、 ちょっと実行してみて貰いたいのです。
 まず、嫌いな人とのつきあい方。 これは、相手を嫌いだと思わないことが一番大事。 人は外見(第一印象)で相手を判断してしまいます。 でもその時、この人は嫌いと思ってもしまったときでももう一度考え直してみて下さい。例えば、”この人恐そうな顔(格好)してるけど実は優しい人じゃないかな?” と考え直して接してみて下さい。 恐そうな人だと思って接しているときより、 実際に優しい人だと思えてくるようになりますから...。
 次に、自分を嫌っている人と仲良くなりたいとき。 これは、相手に貸しをつくること。 貸しというと大げさかもしれませんが、 簡単に言うと困っているときは助けてあげること。 そして、お礼は絶対に受け取らない。 そうすると、相手は後ろめたさからいじめれなくなるし、 また、いい人と感じてくれるかもしれません。 ちょっとずるいけど、これはかなりの効果有り! これには、かなりの勇気がいると思いますが...。
 以上二つは、浅く広く人と付き合う方法! その後、人と深く付き合いたいと思ったら、 まずは自分から心を開くことが大事だと思います。
 人(人間)を嫌いになる前に、信じれなくなる前に、 試して貰いたいと心から祈っています。

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けんかをするのは?

 ”喧嘩するほど仲が良い!”とはよく言ったものだと思う。  ふつう喧嘩しているのを見るとあの人たちは仲が悪いんだと思いがちだけど、 実は結構仲が良かったりする。
 また、見た目ではいつも仲が良さそうにしている人より、 喧嘩ばかりしている人たちの方がお互いをよく知っていたりする。
 つまり、喧嘩するにはそれだけ相手に興味があるという事だと思う。 喧嘩することによって相手の考えを知ることもできる。
 もっとも、知り合い(特に友達など)に限ってのことだけど...。(^^;)
 喧嘩できる友達がいる人を見ると、私がやましく思ってしまうのは、 本音でつき合える相手がいると判断してしまうからかもしれない。
 ただ注意したいのは、 絶対仲直りのできる人と喧嘩したいという事だと思う(^^;;)

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水鏡の中の星空!

 秋になり、日が暮れるのも早くなってきた。 学校から帰る途中で見える町の景色も 夏は夕焼け色に染っていたのに、今ではすっかり闇に包まれている。
 そんな闇の中、綺麗に光った街の明かりは 満点の星空と比べるとどこかはかなげで「水鏡の中の星空」 という感じがした。 ふつうの鏡ではなく水鏡の中だと...。
 確かに輝く街の明かりを見おろすととても綺麗なのだが、 幾千の時を経てつくられた夜空の星ぼしの輝きと比べると 刹那に輝く街の光は、風が吹くと崩れてしまう 水鏡の中の景色のように思えたのである。
 異常気象、自然災害が問題となっている今の時代。 いつ消えるか解らない人工の光と、 人工の光が消えても輝き続けるだろう宇宙の星ぼし。 どちらの方がより綺麗かなんてこと、私には決められなかった。
 その光の中に隠された、 生命の輝きの方がはるかに美しいものだから...。

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哲学の秋!?

 食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋! など、色々あるけど私にとって今年の秋は”哲学の秋”だった。
 っと、まぁ哲学なんて大げさに言ったけど、 実際のところはただ考え事が多い秋だったというだけの話。
 秋になって、何となく感傷的になってしまったようだ(^^;) でも、物思いの秋より、哲学の秋の方が何となくかっこいいかなぁ〜 と思って名付けてしまったりして...(笑)
 ということで、後にあるのはそんな秋に考えたことの中の数点です!

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登校拒否?
10月26日

 最近、母がよく登校拒否の子供を持つ親からの相談を 受けてくるようになった。
 相談を受けてくるのは母の自由なのだが、 子供の方の相談は大抵は私にまわってくる。
つまり、親の方の相談は自分が受けるから、子供の方は 私に何とかしてほしいと言うのであるから困ったものである。
 「何故、登校拒否してるか」という事を聞くにしても 登校拒否してる子の親から母を通して私のところまで伝わるのには、 いろいろと憶測などが入ってきていて、さっぱり解ったものではない。 大抵の場合はいじめられているのか、 それとも別の理由での登校拒否なのかを判断できるか、 できないのかという曖昧なところにある。
 それでは、対処の仕様がない。 もっとも、私が中学の時登校拒否を起こしたことがあるからといって、 登校拒否をする人の気持ちがどれだけ解るかと言えば、 きっと半分も解らないのだと思う...。
 人が相手の気持ちを考えるとき、 自分の経験(本で読んだり人に聞いたこと、特に体験)などを もとに考えるのだとすれば、 自分の経験してないことについては、 同情することはできても気持ちを解ってあげることはできない。 そして、例え同じような経験をしたことがあっても、 全く同じ気持ちでいるかというとそうでもない。 人の考えは十人十色、苦しんでいる人の気持ちを全て解ろうと言うのは 所詮、驕りなのかもしれない。
 でも、少しなら和らげてあげることもできるかもしれない。 そう思うと、自分経験した状況と同じような状況でいる人たちに、 何もしてあげられない自分が嫌になってくる...。 力の足りない自分が憎くなるのである。

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サラバROMくん!(^^;)
10月23日

 私たち、山本ゼミ生が愛用(?)していたパソコン(ROMくん)が、 今度就職相談室に貰われていくことになった。(^^;)
 あぁ〜。これで、パソコン使える時間がまた減ってしまう。
 せっかく、新しいパソコン室はネットが繋がっているから、 使える時間も増えて喜んでいたのに...
 古いパソコン室の2つしかネットに繋がっていないうちの1つを 連れて(?)行ってしまうなんてぇ〜。
新しいパソコン室が授業で使ってたら、私たちゼミ生4人で 1台のパソコンの強奪戦をすることになってしまうのぉ??(笑)
先が思いやられる...(;_;)

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成績発表
10月16日

 ついに来てしまった、人生の分かれ目。 成績発表。
今までなら、そんなに心配することもなかったけど、 今回は、風邪こじらしたうえにあまり勉強しなかったので とても心配。
階段から転げ落ちることはないだろうか?(爆)
あぁ〜。心配で心配で、今日は何もかけそうにない...
ということで、久々に書いた日記もここまで!
楽しみに待っていてくれた人、すみません m(__)m" ペコッ!!

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日帰り旅行?
9月28日

 チャットをやり出すようになって、5カ月を過ぎただろうか? 初めてオフ会に出かけた。 今回の独り言(...日記ではない... (^^;)) は東京(&千葉)へ行った時の事である。

1.赤トンボ
2.海♪
3.夜行列車
4.人
5.人波
6.お酒?

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にが塩!?
9月26日

 26日の夜10時ちょっと過ぎ頃、 「にが塩だから、早く海においで!」と 近所の人からの電話があった。 面白そうだったので、私も家族と共に海に行ってみた。 夜の海は静かでとても寂しかった。
そっと、海岸に降りてみると、 酸素を求めてきた沢山の魚(殆どハゼだった^^;;)が集まっていた。 私は、海に近くに住んでいるのに、 にが塩を見るのはこれが初めてのことである。 岸に上がってしまっている魚もいた。 網ですくうと、いっぺんに10匹以上の魚がつかまったし、 手掴みでも簡単につかまえられた。 魚が好きな人にはたまらないのだろう...。(^^)
 大きなハゼ(15〜25cmくらい)だけで、約200匹つかまった。 リリース(?)したのもを合わせると500匹は軽くいたと思う。
 ただ、捕まえるのは楽しいけど、料理をするのは大変だった。 でも、海が近くにある田舎でなければ体験できないことだろうから、 よしとするか!(笑)
そして私は寝不足に...。
〜28日の日記に続く(^^;;)

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中秋の名月♪
9月16日

 台風に残暑が吹き飛ばされて、秋だなぁ〜と思ったら、 今日は中秋の名月の日だった。 私は、よっぽど季節を無視した生活をしていたんだなぁと つくづく思った。
 台風の影響で、雨が降ることが心配されたが、 幸いと、月が雲の切れ間から見えかくれして、 とても風流だった。
 今日、私の住んでいる地域では、お月見と称して 幼稚園や小学校の子たちが、地域の家々にお菓子をもらいに 回っている。
 こんな風習は、田舎ではなくては味わえない。 縁側にすすきを飾り、お菓子等を供え、 子供たちが回ってくるのを待つ、子供がいない家庭や 老夫婦には、楽しみの一時らしい。 子供たちもお菓子がもらえてうれしいし、 地域の交流も深まるので、これからもなくなって欲しくない 風習の一つだと思う。

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桜の木...
8月30日

 久しぶりに母と買い物をしに出かけた帰りに、 高校の時の通学路のそばを通り過ぎた。 ふと見ると、今までたくさんあった桜の木が半分以下に 切り倒されているではないか!! 痛々しくさけた切り株が幾ついくつもも並んでいた。 中にはかなり太いものもあった。
 そういえば、車道も歩道も広がっている。 新しくなった道路に違和感があった。
 それにしても、桜の並木は歩道の隅にあるものだから、 切り倒さなくても...。 思い出が頭の中を駆けめぐる中、心にぽっかり と大きな穴があいたようなそんな気がした。

 思い出(人の記憶)はパズルと似ている。 周りの "かけら" から、色々なものを想像し埋めていく。 "小さなかけら" が幾つも集まって一つのものができる。 思い出の場合、その "かけら" は人だったり、物だったり、 場所だったりする。
 私は今日、一つの "かけら" を失ってしまった気がする。 いつしかまた、ここに訪れたときには綺麗な桜の思い出を忘れ、 今日見たショックを思い出すのだろう。 あの痛々しい切り株を見て...。もしかして、切り株は その時にはもう無いのかも知れないけれど...。 できれば、あの切り株が残っていて新しい芽が出ていてくれ たらと願っている。

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有刺鉄線 ((Borderline))
8月27日

 某漫画を読んでいるときに不意に胸を突かれた言葉である。
 「有刺鉄線」... 自分のテリトリーを守る "Borderline"! 弱い自分を隠してるために、人は誰でも見えない "Line" を 引いているのかも知れない...。
私が "Line" を引くことを教えられたのは、中学2年の時。
私が友達の見えない "Line" を見つけたのは、高校3年の時。
私の見た "Line" の正体は色々あった。 一番多かったのは、人... 何より自分に嘘を付くことだった。 嫌われるのが怖いから、裏切られるのが怖いから、 一人(孤独)になるのが怖いから... 自分が傷つくのが怖いから "Line" を引いてごまかしていた。
 「有刺鉄線」... 自分を守る最大の防御壁。 自分で気づかないうちに、引いている人も意外に多いのかも知れない...。
 しかし "Line" を引けなくて、 苦しんでいる人も少なからず存在している のは事実だと思う。

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夏...
8月19日

 私が一年で一番好きな季節、それが夏である。 しかし、今年は夏が短い。梅雨が明けて、台風が来て やっと夏が来たと思ったら、いつの間にか もう秋がそこまで来ていた。
 夜になると、虫の音が静かに響きわたっている。
 近年、異常気象は続いている。
冷夏に暖冬、日本に四季があることを忘れそうになる世紀末。  それは、人類のせいなのか時代のせいなのか...  私には分からないけど、それが悲しいことであることには 変わりはない。

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盆踊り大会(清涼大会)
8月3日

 毎年行われる盆踊り大会。 今年は、8月2日土曜日に行われた。 今までは、減る一方だったこの地区の人数も 団地ができたおかげで増え、 今年はいつもよりにぎやかだった
。  お盆と言えば、隣の地区(母型の実家がある) では毎年8月15日に行われる 盆踊り大会では、灯篭流しが行われる。 海を流れていく灯篭が、 夜の闇に飲まれて星と区別が付かなくなると とても不思議な気分におそわれる。
 高校の時、祖父が亡くなった初めての お盆の灯篭流しでは、灯篭が(祖父が) 本当に星になるのではと、思ってしまったほどだった。
 それだらなのだろうか、自分の地区の盆踊り大会には行きたいと あまり思うことはないのに、 隣の地区のは行かなくちゃと思ってしまうのは…。

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ちゃっと?
7月30日

 あなたが「ちゃっと」と聞いて、 まず思い出すのは「チャット(CHAT)」お話をする場所でしょう。
 ところが、私たちの地方の方言にも「ちゃっと」と言う言葉がある。 意味は”急いで”と言うようなものであるが、 「ちゃっとやったよ。」と言う台詞があると、少し迷うことがある。 チャットをやったのか、それとも急いでやったのか、前後の会話がないと まるっきり解らないのである。
 それを思うと、言葉とは難しいものだと思ってしまう。 でも、だからこそ言葉は面白いのかも知れない。

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生命線
7月24日

 この間、何気なしに占いのホームページを開いたら、 手相占いがあったのでちょっとやってみることにした。 そして、自分の手を開いてビックリ!! 何と私の生命線は途中で切れている...(TT)
 ふっ!「美人薄命って言うしな!」(笑) と強がりを言ってみたもののショックは大きかった。 こうなったら、自由気ままに生きてやる〜! と心に決めた(^^;)
 占いは半信半疑ではあるが、 私に与えた影響はそれほど大きなものだったのだ・・・(^^)

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祇園!(訂正版)
7月18日

 祇園と言ってまず思い出すのは『平家物語』の冒頭文、 「祇園精舎の鐘の声…」である。
 次に思い出すのが、祇園祭! 京都の祇園祭は有名らしい…。 私も是非行ってみたいと思っている。
 それはさておき、私の町にも祇園祭というものが存在する。 あまり大きな祭りではないが、私は結構気に入っている。 簡単に言うと、 祭りは各区の御神輿を引いて町内を歩くというものなのだが、 全部の町の区が祭りに参加できる訳ではない。
 それについての伝説がまたおもしろい。 (×昔、大雨が降った時) 今から四百九十九年前に起きた地震による津波で 、「新居」(浜名郡新居町) と言うところから仏像(ご神体) が流れて 我が「細江」(引佐郡細江町)に来た。 (地理に興味がある人は、 静岡県の西部の浜名湖湖畔の地図を調べてもらいたい ^^;) その時、仏像が流れて通った所だけが祭りに参加できる。 通らなかったところと、 追い返した(^^;)所は参加できないと言うものである。
 その祭りが、今年は7月19、20の土、日をかけてある。 商店街には提灯がつるされ、 夜になると祭り囃子の練習の 音が聞こえるのが、 夏を感じさせてくれて心地がいいものである…。(^^)

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再会
7月10日

 7月6日静岡市に検定を受けに出掛けた。
天気も良く、静岡の街は浜松より気温が高かった。 でも、厚い乾いた風がとても心地よかった(^^)。
その帰り、私は久しぶりに高校時代の同級生にばったりと出会った。 彼女は、背も伸びとてもキレイになっていた。 私は?と思うとちょっと落ち込んでしまいそうなのだが、 1年半ぶりに会った彼女はとてもなつかしかった。 久しぶりに高校時代を思い出してしまった。
いつか、この短大の友達のことを思い出す日も来るのだろうか...(^^;)

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喜び?
7月4日

 英語のHPを作って、約2週間になる。 昨日7月版に変えることが出来てとてもうれしい。
 しかしその反面、 私の英語力のなさを世界中に知らせてしまうのだと思うと 恥ずかしい気もする。
 最近、英語のHPを作るのに忙しく日本語版の更新を忘れていた(^^;) やっと、作りなおし始めたので、ゼミの中で一番遅くなりそう(T-T) ガンバッテ作るぞ...!!
最近うれしかったこと...
学校のパソコン室に新しいパソコンが入った! これでインターネットが繋がっているパソコンが3台になった! でも、悲しいことは誰かがネットを使っているとスキャナが使えない... そして、いつもやりたいことが出来ずに 古いパソコンに遊ばれているのであった(笑)

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叫び♪
6月25日

 今日、秘書実務の時間に電話応対をやった。
私は電話が苦手で、 しかもみんなが聞いている中で2人ペアでやっていくので、 とてもあがってしまって、 自分で何をいっているのか分からなくなってしまいそうだった。(^^;)
 この前の、みんなの前でフロントの受付の係りの来客応対の方が、 あまりあがらなかったのは、私だけなのだろうか...? 確かに、今日はメモを見ながら話せたのだが、でも電話ということが 私を異常に緊張させてしまったみたいだった。
...電話...私は昔から電話が嫌いである。
相手の顔を見ないで話すので、 相手の言葉の意味を声(言葉そのもの)からしか読みとれない。 自分の気持ちも声でしか伝えられない。 そう思うと、ときどきひどく不安になる。 そしてまた、恐ろしくも思うのである。 良く考えれば、言葉を使っていること自体 とても不思議なことなのかもしれない、と思ってしまう...。

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遭難記?
6月23日

 6月20日金曜日、台風が日本列島に訪れた。
台風は例外でもなく、私たちの住む浜松にも多量の雨風をもたらした。
 そんな中、私はバスに乗り約1時間かけて学校に来た。 休校になることは、予想してはいたが、 あれほどひどい雨とは思いもしなかった。 学校にはいるとすぐに、 事務室の人に休校になったことを伝えられ、 内心「やっぱり」と思いつつ、 せっかく来たのだからとパソコン室に来て インターネットで30分をで遊んでいくことにした。
 30分ほど過ぎ帰ろうとすると、事務室の人にまた声をかけられた。 「今帰ると危険だよ」「遭難しないように...」と...(笑) ありがたい言葉だと思いつつ、 私はどこで遭難するところがあるのだろうと考え込んでしまった。 それ程ここは田舎ではない!!少なくとも学校近辺は...。
 外に出ると、雨はますます強くうなり声を挙げ、 風は大きな声を立てて泣いていた。 帰れるかな...。不安になりながらバス停に向かう。 雨は後ろから吹いてきて、私は風に押されながら前へと進んでいった。 バスは、定刻通り訪れた。(←4、5分遅れてくるのは常 ^^;) これには私も驚いた。
 バスを降り、家まで徒歩1分。 川の側を通るといつもは水位5センチもない川が、 1メートル以上になっていた。 竹やぶの竹はなぎ倒され始め、台風の酷さを思い知った(?)。
でも、私の一番の被害はせっかくの革靴はびしょぬれで水がたまり、 ズボンもびしょびしょ...。 上着からは水が滴り落ちてるし、 かばんの中の教科書が少し濡れてしまったことだろう(泣)。
 雨は午後1時過ぎにあがり、夜には奇麗な月があがった。 次の日は雲一つない、とてもいい天気だった。 台風が過ぎれば奇麗な空が現れるんだ、 きっと私の風邪もそのうち治るだろう...。
 そして今、そう私は自分に言い聞かせている。

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独り言
6月11日

 いよいよ、梅雨の季節になりました。
 窓の外には、雨に濡れた傘や紫陽花がとても色鮮やかで綺麗に見えます。 雨が降る音も、心が安まるような気がするのは私だけなのでしょうか? 雨が上がった後、虹を捜すのが好きでつい空を眺めてしまいます。 綺麗な空、澄みわたった空気! 気持ちがいいと思いませんか? 雨がやんだ後の夜空を眺めると大好きな星が綺麗に見えてとても嬉しいです(^^)

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冒険
6月4日

 6月1日日曜日、天気は晴れ!
 去年は行けなかった、高校の文化祭にいってきた。 久しぶりに行った高校は、とても懐かしく、 私は友達に自慢話ばかりしていた...☆
 もう、私の知っている先生方のほとんどが転勤されており、 目的の先生に会うこともできなかったのはすごく残念だった。 でも、廊下に貼ってある絵画や、 習字などは私の知っているものもいくつか残っており、うれしくも思った。
 最近、土日はほとんど家にいて外に出ることもなく、 退屈(?)していた私だったけれど、この日は、 久しぶりに楽しい1日を過ごすことができ良かったと思う(^-^)

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お話
5月28日

 暇、つまらない、面白くないと最近良く思う。
 実際は毎日朝7:30頃家を出て学校に行き、 夜7:30過ぎに家につくのだから、寝る時間も少ないし 家につく頃は疲れ切っているくらいだから、 そんなに暇をしているはずはないと思うのだけど・・・ それでも、ふと「暇」と思ってしまう。
 何か熱中できることが欲しいと思うけど、なかなか見つからない。 趣味の本を読むには、時間が少ないけどそれでも、私は何かやりたいと思う。

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特別な日
5月21日

あなたにとって特別な日はありますか? 例えば、誕生日とか、結婚記念日とか、クリスマスとか...
私にとっての特別な日は、今日、5月21日。 別に、何かいいことがあるわけじゃないし、あったわけでもない。 でも、今日嫌なことがあっても、きっと気づかない。
例えば、1時間目の英語の時間。問題の答えを間違えて 先生に何か言われても、いつもより悲しくならない。 2時間目の秘書実務の時間、みんなの前で実践をしたとき、 失敗したけど、いつもだったらもっとひどい失敗をしてたと思えてくる。 3限目の時、先生に岡部って字を阿部と読まれても、 今日だったら、何となく許してしまう。 嫌なことも、いいことのように思えてしまう。 そんな素敵な一日!! いつもそうだったらいいのにね☆

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Yurikoの部屋?
5月14日

 こんにちは!皆さん元気ですか?
最近天気が悪くて、気分もメッチャクッチャBLUE☆ っていっても、私、結構”雨”は好きなんです! いや、マジで… (笑)
 嫌なことも、洗い流してくれるくれるような、そんな気がするんです! なんて、こんなこと思うのは私だけなのかなぁ? (古典風にいうと、「我ばかり かく思ゆるにやあらん」 ってとこでしょうか?)
 でも、最近の雨といえば、キレイとはいいがたいですよね★ 酸性雨はもちろんのこと! 空気が汚れてるから、雨が降り始めたばかりは黒いんですよね?
 でも、雨が上がった後、虹を見るのが楽しみなんです♪ 夜空もキレイで、星もキレイに見えるのが、すごっくうれしいんです。 でも、私は目が悪いから、あまり星が見えないんですよね… (残念) 私が目が悪くなって一番辛かったことは、 何を隠そう、見える星の数が減ってしまったことなんです… (泣) 特に、”昴”(プレアデス星団)ってありますよね。 昔は肉眼で、7個見えていたのに、 今は、眼鏡をかけても3つ4つしか見えないんです…すごく悔しいです。 でも、田舎だからまだ見える方なんですよね! 最近は、街灯も多くなって、家のそばからでは、 あまり見えなくなってしまったのですが…(T_T)
あなたのところからは、いかがですか?
ということで、ここらで、 see you!(^-^)/~

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落書き
5月7日

こんちわっっっ!!
お元気ですか。
私は…話せば長くなるのですが… まぁ!とりあえず生きています

暦は春を過ぎて、もう(ホンとかナー?)
と言うことで、夏生まれの夏女(?)の私にはうれしい限りです。(^v^) なつ!!と言えば、アイス、花火、海水浴、ひまわり、祭りなどなど、 私の好きなものばかり...(^o^)
祭りと言えば、GWに浜松祭りがあったとか、 うーん!!私は、風邪で寝込んでいて何も遊べずに終わってしまって...(T_T)
そういえば、最近の私は休みになると何かと体調が悪くなって、(*_*) 死んでいるんでいるうちに、休みは終わってしまっているんです。 やっと花粉症の季節が終わって、外に出て遊び回れると思っていたのに... 残念、無念!!(-_-;) 神様はなんて私に厳しいのでしょうか?(笑)
でも、でも!!夏はまだまだこれから♪ 学生最後の夏を満喫するぞー!!
と言うことで、また
あなたの気が向いたら、ここでお会いしましょう...

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つれづれがき
5月2日

みなさーん☆こんにちわっっ!!
今日も(?)私のホームページを開いてくれて、 ありがとうございますぅぅぅ♪(^o^)
こののページは、私の独り言なので、 あまり深く考えずに、読んで下さい。(^v^)


突然ですが!質問です!!
こうやって、1人でパソコンに向かっていると “赤毛のアン”を思い出してしまうのは、 私だけなのでしょうか?
とは言っても、赤毛のアンはあまり読んでいないので、 よくは知らないのですが...(-_-;) 主人公のアンは、鏡にうつった自分の姿に名前を付けて 友達にしてしまうというところがありました。 「鏡の中の自分と話すなんて…」と、最初は思ったんですが 日記を書くのと似ていると思いませんか? えっ!思わない? そっそうですか...(T-T) でも、きっと仲間がいるはず! うん!そうだ!!私は、そう信じてます(笑)
文字を書くってことは、 もう1人の自分に話しかけるみたいな気がするんです! 心を落ちつかせたり、気持ちを高めたり 文字を書くってことは、不思議なことですよね♪

では、また See you!(*_*)/~

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フリートーク
4月25日

はじめまして、こんにちは!もしくは、こんばんは!!
岡部由里子です☆
今日は私のホームページを開いてくれて、
ありがとうございますデス、ハイ!!(^0^)
うーん。何を書こう?
実は、私は(プロフィールでも書いたように) メチャクチャ、物事に飽きやすいので、 日記はいつも三日坊主なんですよね(泣) と言うことで、この日記もいつまで続くかわからないんです(笑) でも、できるだけ頑張りますので、応援してください!!


☆さて、ここからが本文だよ☆

最近ショックだったこと!
静岡県って、結構みんな知らないんですね。 チャットやっていたら、「静岡県てどこですか?」 って聞かれて、もうショック!ショック!! オイルショック!!(えっ?) 実は、静岡県て田舎だったんですね(泣) 最近やっと気づきました(笑) そういえば、「富士山があるところだよ☆」 って、私が答えたら、「富士山って山梨県じゃないの?」 ですって!確かにそうなんですけどね(*_*) 一応、山梨と静岡の境にあるんですよ! 何で、山梨は知っていて、静岡県は知られて ないのかな(-_-;) ところで、あなたは静岡県どこにあるか分かりますか?

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もう一人の自分
もう一人の自分


鏡を覗いたとき
いつもと違った自分を見ることがある
もう一人の自分は
なにも言わず
ただ目で何かを訴える

日記を書いているとき
もう一人の自分が話し出す
誰にも言えない
自分でも分からなかったことを
話しかけてくる

二人の自分が一つになったとき
人は初めて本当の自分の気持ちを知るのだろう…

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日記 〜私の物語〜

日記をめくると
いろんな自分に出会うことができる
甘えん坊の自分
怒っている自分
泣いている自分
笑っている自分
みんないろんな顔をしている

日記を読むことは
本を読むこととよく似ている
一つだけ違うことは
日記に書かれていることは
他人のものでもなく
作られたものでもない
自分の歩んできた人生そのものであるということ
自分の日記を読むと
ちょっと恥ずかしい気持ちがするのは
なんだか泣きたい気持ちになるのは
忘れていた自分を思い出してしまうからかもしれない…

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