テキストの書体(論理的)
テキストを論理的スタイルに指定します。
書体の指定




書体の指定
<CITE>〜</CITE> 引用文(Citation)
斜体
<CODE>〜</CODE> プログラムの引用(Code)
等幅フォント
<DEN>〜</DEN> 定義(Defined)
変化なし・斜体
<EM>〜</EM> 強調(Emphasis)
斜体
<STRONG>〜</STRONG> より強調(Stronger)
太字
<KBD>〜</KBD> キーボード入力(Keyboad)
太字・等幅フォント
<SAMP>〜</SAMP> メッセージ
等幅フォント
<VAR>〜</VAR> 変数入力(Variable)
斜体・等幅フォント

 ある特定の文字列に意味を与えるタグです。 物理的と論理的な指定では、指定のやり方、 概念の違いは異なりますが表示に大差はありません。
一部、ブラウザにより指定が異なるまたは、使用できないものもあります。

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見本SOURCE

<HTML>
<HEAD>
<TITLE>書体の指定その2</TITLE>
</HEAD>
<BODY BGCOLOR="#FFFFFF">
これがもとの文字です。<BR>
<CITE>引用文に使います。</CITE><BR>
<CODE>コンピュータのプログラムを引用して表示させます。
</CODE><BR>
<DEN>定義された文字として表示させます。</DEN><BR>
<EM>文字を強調します。</EM><BR>
<STRONG>文字をより強調します。</STRONG><BR>
<KBD>キーボード入力してもらう文字として表示
させます。</KBD><BR>
<SAMP>コンピュータの状態を示すメッセージを表示させま
す。</SAMP><BR>
<VAR>変数として入力してもらう文字として表示させます。
</VAR><BR>
</BODY>
</HTML>


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