救急箱に備えておきたいもの

種類用意しておきたいもの注意したいこと
消毒・殺菌剤【傷用】イソジン、ヨードチンキ(犬舎、用品など)、塩素系の漂白剤逆性石けん液傷用には、左記のような弱刺激性ヨード剤
耳薬ほう酸軟膏、動物用点耳薬耳の掃除の時に使用
駆除用ノミ取り首輪、ノミ取り粉、虫よけスプレー、蚊取り線香使い方を間違えると犬に害を及ぼすこともあるので気をつける
整腸剤獣医師に相談して、それぞれの犬に合ったものを用意下痢の症状が長い時には投薬だけではなく獣医師へ
栄養剤ミネラル剤、ビタミンE剤、総合ビタミン剤、動物用ミルクなどを用意すると便利です栄養剤は必ず動物用のものを用意
催吐剤・便秘剤食塩、各種植物油は、便秘剤に使用することができる 食塩は便秘たけではなく催吐剤、消毒剤としても使用できる
目薬症状に応じた薬品を動物病院で購入できる。ほう酸涙やけをふきとったり犬に害を及ぼすこともあるので取り扱いには気を付ける
体温計、ハサミ、ピンセット、爪切り、ガーゼ、脱脂綿、包帯、綿棒、ヒモ、など器具類は人間のものと区別して下さい
その他タオル、バスタオル、洗濯バサミ、ペット用ヒーター、アイスノンなど